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スイスのお前らが眺めの良い職場を探した結果w

 ◆ 職場はリゾート地で眺めは本当に絶景だよ。

◆ 仕事は簡単さ。スキーリフトを動かせばいいんだ。

◆ ほら、あそこに見えるのが君が働く場所さ・・・



koya0928a.jpg


◆ !?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?

◆ ここは標高7000フィート(約2.1km!)超えだよ。

◆ 霧が出たときはまるで小屋が虚空に浮かんでるように見えるんだぜ。

◆ 山から突きだした職場(小屋)は一人用、二人入るとちょっとヤバイなw

◆ まあさすがに危険なんでもっと丈夫な造りに建て替える予定だわ。 ←今ココ

ソース記事


危ねーよw
他に言葉が出てこないぞ・・・・・・・
スイスには建築法とかそういうのないんか。
ここで働くとか罰ゲームとしか思えん。
もうハイジさん呼ぶしかないわw
お前のクリックで俺を1位にしてみないか?

海外のお前らがタイに留学した結果www

◆ とある白人男性がタイに留学(studying abroad)する。

◆ 彼がロッブリーという町に行き有名な寺院を訪れると・・・

「うぎゃあああああああああああ!!!」
Thai monkey0926a

◆ サルの集団に襲われたっ。

◆ ここロッブリーはサルの町として知られている。

◆ ゆえにサルたちが町中に放し飼い状態。

◆ 彼の親友がこの写真を巨大英語掲示板レジットに投稿してスレッドを立てる。

◆ タイに留学してなにを学ぶんだと苦笑される。

◆ さらにstudying abroad(海外を学ぶ)じゃなくて
studying a broad(女を学ぶ)ためだなと弄られる。 ←今ココ

ソース記事



サルに襲われるわ売●春留学だと中傷されるわで踏んだり蹴ったりだなw
ちなみに、この町がサル天国なのは古代インドの大長編叙事詩『ラーマーヤナ』まで遡るらしい。ラマ王が敵の攻撃を受けているときに猿王ハヌマーン率いる猿軍団が颯爽と援軍に現れて助けた。そして勝利の褒美としてロッブリーの町を賜ったんだそうな。
なんかイイ話じゃないかw

話題の彼も襲われてむしろまんざらでもなさそうだし。
Thai monkey0926d

頬を染めて喜んでるように見えるのは俺だけかw

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アメリカのマクドナルドが看板に求人広告だを出した結果w

◆ (恐らく)アメリカの何処かにあるマクドナルドが、
店外の電飾看板に求人広告の文字を入れたのだが・・・・・

mac_kanban001.jpg
NOW HIRING LOSERS
負け犬たち募集中ナウ!)


◆ オチはCLOSERS(ご近所さんたち)のCが抜けてるというもの。

◆ が、あまりにも神懸かっていたためネットで話題になり格好のネタに。

◆ 同じことをやらかしてる看板は全米(?)各地にある模様。

mac_kanban002.jpg

mac_kanban003.jpg


◆ この件は何年も前から廃れず定期的にネタにされ続けている。 ←今ココ

ソース記事


ワロタw
マックでバイトしたい近所のおばさんもこれを見たら、ぐぬぬ・・・ってなるよw
社会の敗北者さんいらっしゃ~い!なんて言われたら憤死ものだもん。
数日前にも巨大英語掲示板レジットでこのネタの自重的なスレが立ってた。

Looks like I found a new job
(どうやら俺は新しい仕事が見つかったようだ)

これには以下のような外国人たちのコメがついてたよ。

"まさに2日前からマックで働き始めたけど・・・ルーザーってのは的を射てるわ"
"1ヶ月前からマックに雇われてる。何時間もの退屈な仕事で魂を削られいく・・・"
"悲しい話だが、機械化の流れでルーザーはマックですら働けなくなるんだ"
"「Coffee is for losers only」 なんてのもあったなw"
"ルーザーが就活なんてするわけねーだろ。就活なにそれ?って奴らなんだから"
"マック側は少なくとも正直ではあるな"

なんかもう、アメリカではマックで働くと負けみたいな風評がありそうだわw
それだけに、このネタが一層オモシロおかしくなったと。
ちなみにこれはマックに限らずウェンディ―ズの看板とかでもやらかしてた。
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