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アメリカの脱走癖のある犬がまたまた脱走した結果ww

◆ 米国インディアナ州南西端に位置するエバンズビルでのこと

◆ よく家から抜け出すラブラドル・レトリーバーのブギー君が、
先の土曜日に 4度目の脱走をはかった。

◆ そして彼はハーフマラソンの中に闖入すると・・・



「みんなと最後まで走ったワン!」
marathon_dog1011aq.jpg

◆ ほぼコース完走してメダルをゲット!

◆ 飼い主のジツ氏は100ポンド(約45kg)のブギー君が
金曜の夜に鎖を自分で外して逃げ出したと語っている

◆ ブギー君のタイムは2時間15分

◆ そのタイムは参加者の半分より上の成績だった

◆ 今後はブギー君にマイクロチップを埋めて管理することに ←今ココ

marathon_dog1011b.jpg

ソース記事

いかにもアメリカっぽい話でワロタw

なぜか日本だとこういう話はほとんど聞かないよな。
俺が知らんだけかもしれんが。
最後の今後はブギーにマイクロチップ埋めるってオチまでアメリカだわw

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コメント

No title
マイクロチップを埋め込むのは交通事故に遭った場合のためですよ。
欧米の場合は犬猫等のペットが路上で交通事故に遭うと轢いた車の運転手や車の所有者が飼い主を訴えます。
これは車の運転手や車の所有者が飼い主の管理が悪かったために犬猫等のペットを轢かされた被害者として扱われるからです。
車の運転者がペットを飼っていなかった場合で精神的なダメージに対する賠償金が5~15万円ほどで、多数のペットを飼っていたりペット関連の仕事をしていた場合は賠償金が100万円を超えることもあります。
この賠償金額に車の修理代(主にタイヤを含む返り血が掛かった部品の新品との交換)が加算されることになります。
逃亡癖があるのにマイクロチップなどの飼い主を示すマーキングを行っていないと交通事故に遭った場合は懲罰的な意味合いで賠償金額が増えることになってしまいます。
  • 2013-11-05│11:09 |
  • 名無しさん@Pmagazine URL│
  • [edit]

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